国文学科

卒業論文のテーマ

卒    論    題    目  ゼミナール
平安朝浦島子伝説と長恨歌 古代ゼミナール
牛鬼の文学史 古代ゼミナール
サルタヒコと道祖神 古代ゼミナール
『出雲国風土記』の神について 古代ゼミナール
鹿と仏教説話 古代ゼミナール
六朝閨怨詩と『懐風藻』 古代ゼミナール
ヤマトタケルノミコトと東国 古代ゼミナール
山岳信仰と古代文学 古代ゼミナール
『懐風藻』の研究 -諸本研究と吉野の詩- 古代ゼミナール
霊異記の「ミチ」 古代ゼミナール
藤原定家の恋歌について -和歌からみるその特質- 中古ゼミナール
枕草子の春の情景 -源氏物語と比較して- 中古ゼミナール
「夢」の恋歌 -小野小町を中心に- 中古ゼミナール
和歌における「玉の緒」 -式子内親王を中心に- 中古ゼミナール
『枕草子』における聴覚的感性について 中古ゼミナール
源氏物語におけるテ-マの反復 中古ゼミナール
『枕草子』における清少納言の異性観について 中古ゼミナール
新撰万葉集の和歌と漢詩 中古ゼミナール
日本の異類婚姻譚の特色 -西洋と比較しながら- 中古ゼミナール
『枕草子』にみえる自然 -清少納言の感性について- 中古ゼミナール
古典文学における鼠についての考察 中世ゼミナール
落語と『醒睡笑』からみる笑いの文化について 中世ゼミナール
藤原行成の人物像 中世ゼミナール
西行論 中世ゼミナール
日本文学における烏 中世ゼミナール
武家歌人源頼政論 中世ゼミナール
「歌謡」から見る中世の人々の恋愛について 中世ゼミナール
中世文学における伊勢物語の影響 中世ゼミナール
『発心集』と『古事談』 同類話から見る両者の文学的関係 中世ゼミナール
別れの言葉に発展する接続詞の階層性について -現代語と方言の考察- 国語学ゼミナール
ナクナイという表現を用いた同意要求表現の使用条件と用法 国語学ゼミナール
埼玉県吉見町方言の「あーね」について 国語学ゼミナール
二重ガ格構文について 国語学ゼミナール
時代差・文体差をふまえた代名詞「かれ」の考察 国語学ゼミナール
現代の話し言葉から見る「とか」の用法 国語学ゼミナール
命令文の主語について 国語学ゼミナール
接尾辞「さん」の効果 -一般の人と有名人- 国語学ゼミナール
外国人のためのロ-マ字表記 -YEN,TOKIO,NIPPONについて- 国語学ゼミナール
「ます」「です」を使用した二重敬語に関する考察 国語学ゼミナール
内田百閒論 -「東京日記」を中心に- 近代ゼミナール
有島武郎研究 -「カインの末裔」循環構造の意図- 近代ゼミナール
尾崎一雄研究 -作品に見られるユーモア- 近代ゼミナール
室生犀星論 -『後の日の童子』『蜜のあはれ』を中心に- 近代ゼミナール
三浦綾子研究 -作品からみる「苦難」を中心に- 近代ゼミナール
安岡章太郎『海辺の光景』論 近代ゼミナール
樋口一葉研究 -『闇桜』を中心に千代と一葉の恋を見詰める- 近代ゼミナール
未明と童話と文明と 近代ゼミナール
「宮沢賢治論」『蜘蛛となめくぢと狸』 近代ゼミナール
「志賀直哉研究 -大正六年を中心に-」 近代ゼミナール
芥川龍之介論 -芥川龍之介の叙情- 近代ゼミナール
夢野久作論 -少女・地獄・想像力- 近代ゼミナール
岡本かの子『娘』論 近代ゼミナール
川端康成『乙女の港』論 近代ゼミナール
萩原朔太郎論 近代ゼミナール
潮来遊里と文芸 近世ゼミナール
浅茅が宿論 -絶対的な悪としての勝四郎- 近世ゼミナール
洒落本における息子株 -その始まりと終焉- 近世ゼミナール
『辰巳之園』論 -深川洒落本の発生- 近世ゼミナール
八犬士の運命 -『西遊記』との比較を中心に- 近世ゼミナール
隅田川においてのイメ-ジの変化 -歌枕から名所へ- 近世ゼミナール
新版歌祭文「野崎村の段」 -お光という女性- 近世ゼミナール
花札の絵柄考 -動植物の意味- 近世ゼミナール
勧善の作家としての黒岩涙香 近代ゼミナール
『こころ』の人間関係 近代ゼミナール
近現代妖怪論 -国男・円了・水木しげる- 近代ゼミナール
異類婚姻譚について 近代ゼミナール
『たけくらべ』論 近代ゼミナール
東野圭吾『麒麟の翼』『新参者』研究 -下町・現場のトポロジー- 近代ゼミナール
幸田露伴『五重塔』研究 -立身出世のゆくえ- 近代ゼミナール
夏目漱石 -明治への憂い- 近代ゼミナール
「神隠しにみる幻想」 近代ゼミナール
多和田葉子に見る「自己意識」 近代ゼミナール

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