社会イノベーション学部
CONTENTS
学部の理念と特色
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spacer社会イノベーション学部の理念
spacerイノベーションとは
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spacer社会イノベーション学部紹介
spacer学びのポイント
spacer2つの学科構成
spacerカリキュラムの流れ
spacer学びのモデルプラン
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spacer特色ある学び
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受験生のための情報
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spacer学部からのメッセージ
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学術情報
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spacer学術紀要
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spacer研究活動情報
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先輩からのメッセージ
心理社会学科
H.Iくん(石川県出身)
03
1 なぜ社会イノベーション学部を
選びましたか?
 
2 今、どんな授業を受けていますか。
また、受けた感想は?
心理学と経営学を共に学べることが
学部選びの決め手になりました。
  4年間学ぶ上での基礎を身につける時期。
しっかり学びたいと思います。
もともと臨床心理学に興味があり、いろいろ学部を探していたときに社会イノベーション学部を見つけたんです。ホームページやパンフレットで調べているうちに、経営分野と心理分野を両方学べることを知り、受験する決意を固めました。実際に入学してみて予想以上に面白く、今では大学院進学も視野に入れて勉強しています。   心理学、社会心理学や経営学など、基礎的内容の授業を中心に受講しています。経営学は先生のレジュメに沿った講義で、空欄にキーワードを埋めるなど、一方通行にならないような工夫がなされています。心理学では、自分の「パーソナリティ」を心理テストを通して考えたりする、とても興味深い内容です。
3 将来はどんな分野に進みたいですか?
どんな仕事をしてみたいですか?
入試アドバイス
僕は一般入試のA方式(英語・国語・社会)で受験したのですが、成城大学のA方式は記述方式なので、日頃から書く訓練をしておいた方がいいでしょう。ただ、難問が出されるというわけではなく、高校の復習を中心にして勉強しておけばいいと思います。なかでも英語は大切だと考えていましたから、文章読解や英作文、単語のチェックなど時間をかけて取り組みました。
アメリカの大学院で学び、
夢は企業経営者になること。
2年次からは「心理コース」と「戦略コース」を選んでそれぞれの分野の専門知識を身につけ、卒業後はアメリカの大学院で組織心理学を専攻したいと考えています。そのためにも英語は基礎となるのでしっかり学んで、できればアメリカの大学院でMBAを修得し、将来は研究者ではなく、起業家として企業経営に携わりたいですね。
H.Iくんの一日
H.Iくんの一日
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