社会イノベーション学部
CONTENTS
学部の理念と特色
spacer
spacer社会イノベーション学部の理念
spacerイノベーションとは
spacer
spacer
spacer社会イノベーション学部紹介
spacer学びのポイント
spacer2つの学科構成
spacerカリキュラムの流れ
spacer学びのモデルプラン
spacer
spacer特色ある学び
spacer使える英語をめざして
spacer少人数のゼミナール
spacer充実した教授陣
spacer
受験生のための情報
spacer
spacer学部からのメッセージ
spacer社会イノベーション学部Q&A
spacer学部長からのメッセージ
spacer教員からのメッセージ
spacer先輩からのメッセージ
spacer
spacer
spacerキャリア・アップのために
spacer進路とサポート
spacer創造のおもちゃ箱
spacer1年間の予定
spacer
spacer体験授業
spacerイノベーション概論
spacer英語ベーシック・スキルズ
spacer
学術情報
spacer
spacer教員紹介
spacer
spacer
spacer学術紀要
spacer
spacer
spacer研究活動情報
spacer
spacer
spacer
少人数のゼミナール | 日本人の自画像─文化と社会─
少人数のゼミナール | 心理社会学科
日本人の自画像─文化と社会─ [担当教員] 山田 直巳 教授
日本の社会とその文化はどのような仕組みと相互関係によって成り立っているのだろうか。その疑問に対して、様々な立場や方法、考え方をもってアプローチするのがこのゼミです。「恥の文化」を例にとれば、「恥」と感じる社会行動はその文化によってコントロールされます。社会や文化の変容、それに関わる社会行動やその心理、そしてそこに現れる様々な<形>、それらを総体として捉えてみようと計画しています。
少人数のゼミナールへ戻る→
戻る | ページトップへ
交通アクセス | お問い合わせ | サイトマップ
<< 成城大学ホームへ | << 学部トップへ Copyright(C) 2009, Seijo University All rights reserved.