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  • 成城大学グローカル研究センター 国際シンポジウム
    日本のポピュラー音楽をどうとらえるか 4
    ポピュラー音楽にみるグローカル化を考える【終了しました】
    開催日:2018.06.23

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このたび成城大学グローカル研究センター主催で下記国際シンポジウムを開催いたします。みなさまご参会いただけますよう、ご案内申し上げます。
なお参加申し込みは不要です。直接会場までお越しください。報告は日本語で行われます。
*本シンポジウムは文部科学省「私立大学研究ブランディング事業」の一環として開催されます。

成城大学グローカル研究センター 国際シンポジウム

日本のポピュラー音楽をどうとらえるか 4

ポピュラー音楽にみるグローカル化を考える

成城大学グローカル研究センター国際シンポジウム 「日本のポピュラー音楽をどうとらえるか 4—ポピュラー音楽にみるグローカル化を考える—」

日 時:2018年6月23日(土)14:00-18:00
会 場:成城大学 3号館3階 大会議室 成城大学へのアクセス(小田急線「成城学園前」下車徒歩4分)
主 催:成城大学グローカル研究センター(CGS)
使用言語:日本語

お問い合わせ先:

成城大学 グローカル研究センター
〒157-8511 東京都世田谷区成城6-1-20
TEL:03-3482-1497 FAX:03-3482-9740
E-mail: glocalstudies[at]seijo.ac.jp
*メール送信時には[at]を@に置き換えてください

国際シンポジウム発表者題目:

基調講演
永原宣(マサチューセッツ工科大学)
「世界史のなかの昭和流行歌:
  音楽評論家園部三郎の流行歌論と「東」行を中心に」

発表
1. エドガー・W・ポープ(愛知県立大学)
「音楽ジャンルの歴史に見られる記号の推移——ティン・パン・アレーとジャズを事例に」
2. 周東美材(大東文化大学)
「ドキュメンタリーとしての「スター誕生!」——戦後日本のテレビと子ども文化」
3. 大山昌彦(東京工科大学)
「アスファルトにねじり込む——ツイストのローカリゼーション」

司会・コーディネーター
東谷護(愛知県立芸術大学)

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