SEIJO UNIVERSITY
 

成城大学 文芸学部

文芸学部の「少人数教育」4つのポイント「少人数教育」と打ち出している大学は数多く存在しますが、「文芸学部の少人数教育」はここが違います。

3 外国語教育 複数言語を学び、グローバル社会で活躍する

英語と中国語を学んだおかげで、留学生との交流も深まりました! 2つの外国語を学ぶことで、積極性が身に付きました!文芸学部の英語は、ほとんどが参加型のプログラム。学生がペアになったり、英語だけの授業があったりと飽きずに集中できるのがポイントだと思います。同時に中国語を学んでいますが、英語をしっかりと学んだことで文法もスムーズに理解できましたし、英語への理解が更に深まりました。留学生との親睦を深めるパーティーで積極的に交流できたのも、2つの言語を学んでいたからだと思います。今後も2つの外国語を履修し、さらに上達させたいと思っています。岩下 侑以さん 文化史学科2年 神奈川県 横浜共立学園高等学校出身

外国語教育が充実しています
文芸学部では、外国語教育に力を入れています。英語教育はもちろん、グローバル社会に対応するために、フランス語・ドイツ語・イタリア語・中国語のうち1つを必修科目としています。日本語以外の言語で物事を考える経験をすることで、卒業後も継続して学び続けるような「優れた言語体験」を提供したいと考えています。
英語教育に力を入れています

1年次の英語は、1クラス15名程度の少人数クラス

学生が発言する機会が増え、英語に対し積極的になれる環境にすることで、英語の運用能力が高まります。また教員も学生の理解度を把握できるので、それぞれの学生にあった指導が可能。能力にあったクラスとなっていますので、安心して授業に臨むことができます。

より英語が好きになるような実践的なカリキュラム

授業では必ずネイティブスピーカーの講師がつくので、正確な発音を学ぶことができます。参加型のカリキュラムが多く、少人数クラスで「読む・聞く・話す・書く」の4つの技能をバランスよく効果的に学ぶことができます。

成長を応援する、段階的な授業

1年次から必修以外にも英語の授業を用意。また2年次以降は、更にレベルの高い授業を受けることが可能です。英語での論文作成を視野に入れたクラスや、資格試験対策など幅広いカリキュラムを用意しています。

国際的な視点を持ち、異文化を理解する
多様な外国語の基礎も習得します
フランス語・ドイツ語・イタリア語・中国語のどの言語を選択しても「読む・聞く・話す・書く」の4つの技能をバランス良く学べるようになっています。
英語同様、4年間に渡り、レベルに合った授業展開を行っています。
6学科の紹介
  • 国文学科
  • 英文学科
  • 芸術学科
  • 文化史学科
  • マスコミュニケーション学科
  • ヨーロッパ文化学科

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