学長賞懸賞論文

第39回(2018年度)学長賞懸賞論文審査結果について

 今年度は6編の応募があり、厳正な審査の結果、残念ながら入賞(最優秀賞、優秀賞、奨励賞)論文はありませんでしたが、論文執筆に対する努力を評価し、審査委員会賞として2編に賞状を授与することになりました。

【審査結果】
 <審査委員会賞>
 『「ハラスメント」をめぐって -パワーハラスメントと法-』
                       法学部法律学科1年 砂村 香乃
                       法学部法律学科1年 斉藤 慶悟

 『ポピュリズムの功罪 -何故人々は扇動されるのか-』
                       法学部法律学科4年 前田 啓喜

【応募内訳】
 『AI(人工知能)を考える』・・・・・・・・・・2編
 『自由と規制(ルール)』・・・・・・・・・・・0編
 『「ハラスメント」をめぐって』・・・・・・・・3編
 『ポピュリズムの功罪』・・・・・・・・・・・・1編
 『ユートピアを想像してみる』・・・・・・・・・0編

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