留学までの流れ
交換留学・認定留学は、休学する必要はなく4年間で卒業することは可能ですが、それでも出願してから帰国するまでに約2年間必要です。アメリカやヨーロッパなどの場合には2つの学年にまたがって留学する形になります。また、オーストラリアの場合には日本での1学年が少し前倒しになる形で留学できます。大まかな流れを下記の表で確認しましょう。

※アメリカ・ヨーロッパへ留学する場合は、留学準備期間中に履修する前期の科目と帰国後に履修する後期の科目(表中■部分について科目によっては継続履修をすることができます。)
※アメリカ留学からの帰国の時期は、サマーセッションを受講するか否かによって5月または7月にかわります。





