

研究目的・意義 |
本事業は、グローバル化(人、モノ、情報等が地球規模で移動・現象)とローカル化(グローバル化の地方・地域への浸透に対応ないし対抗して起こるさまざまな現象)が同時に、しかも双方的に生じるという現象、すわなちグローカル化が近年ますます顕著になりつつあることを念頭に
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民俗学研究所 グローカル研究センター センター長 上杉 富之 |
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2010.02.26 公開ワークショップ(3月8日開催)のお知らせ 2010.02.17 公開ワークショップ(3月3日開催)のお知らせ 2009.10.30 シンポジウム報告書『グローカル研究の可能性』の刊行 2009.08.03 駐日サウジアラビア大使を表敬訪問 2009.07.31 文学研究科主催 学術講演会のご案内 2009.06.23 本年3月開催のシンポジウムの要旨を掲載しました 2009.06.23 CGSワークショップ要旨を掲載しました。 |
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