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   講演・シンポジウム・ワークショップ

 

 

 

 

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  講演 

 

◆2011年7月28日   グローカル研究センター/民俗学研究所共催講演会「ブルガリアにおけ  る日本文化:教育と受容」(ゲルガナ・R・ペトコヴァ博士)
◆2010年12月2日   グローカル研究センター/文芸学部中国語研究室主催講演会「中国の「女文字」-女性の創造力の視点から-」(遠藤織枝氏)
◆2009年11月30日    駐日サウジアラビア大使就任記念講演「駐日サウジアラビア大使の就任   にあたって -グローバル時代のサウジアラビアと日本の懸け橋をめざして-(アブドゥルアジーズ・トルキスターニ大使)共催  
◆2009年11月21日   記念講演「『文化遺産』の拡大解釈から統合的アプローチ」(愛川-フォール紀子元ユネスコ本部無形文化遺産部長)後援  
◆2008年12月11日   文学研究科学術講演「Kakure kirishitan(Hidden Christian) and Globaliza lization」(Dr.Dorothea M.Filus)後援  

 

 

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 シンポジウム

 

◆2010年9月20日 

国際シンポジウム「オーラルヒストリー」と〈語り〉のアーカイブ化に向けて-文化人類学・社会学・歴史学との対話」共催(日本民俗学会/成城大学民俗学研究所)

◆2010年5月15日   公開シンポジウム・「共振する世界の対象化に向けて-」主催
◆2010年2月28日 公開シンポジウム・「現代都市における共同性・複数帰属・ストリート」
◆2009年3月9日   公開シンポジウム・「グローカル研究の可能性―社会的・文化的対称性の回復に向けて」主催
◆2008年2月29日 公開シンポジウム・「歴史としての人類学・民族学・民俗学―フランスと日本の場合」主催
◆2007年1月13日 公開シンポジウム・「戦後民族学/民俗学の理論的展開―ドイツと日本を視野に」主催
◆2004年12月18日  公開シンポジウム・「『地域』をどうとらえるか―ローカル文化の継承と再創造」主催

 

 

 

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  ワークショップ

 

◆2011年7月30日 

公開ワークショップ 「グローカル研究のめざすもの-具体化を通した理論と方法の検討-

◆2010年7月1日    ワークショップ 「社会・文化の『複数性』とグローカル研究-次期グローカル研究プロジェクトの策定に向けて-」
◆2010年3月8日    公開ワークショップ 「グローカル化に伴う越境の実態調査と理論構築」 (越境プロジェクト主催)
◆2010年3月6日     公開ワークショップ 「中国美術コレクションの諸相―「形成」と「活用」をキーワドとして」
◆2010年3月3日 公開ワークショップ 「地域共同体の文化実践とポピュラー文化との関係性―岐阜県東能地区の文化実践を事例に”」
◆2009年7月1日   公開ワークショップ 「グローカル研究の実践的展開 社会・文化のローカル化に対応した研究・教育環境の整備」