

| 担当科目 | 現代社会論Ⅳ(戦後日本文化論)、音楽入門、WRD、成城学(成城フィールド・スタディー)、総合講座(感動を創る) | ||||||||||||||||||||||||||||||||
| 研究テーマ | A.戦後日本文化におけるアメリカナイゼーション B.近現代日本の音楽表現史の構築 C.高等教育における初年次教育の教材・カリキュラム開発と教養教育再考 |
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| 研究内容 | ここ数年は、戦後日本におけるアメリカナイゼーションについて在日米軍基地内での音楽実践を中心に調査してきました。現在はそれらの成果を踏まえ、韓国など近隣諸国との比較研究を行っています。併行して、近現代日本の音楽表現の理論構築を進めています。とりわけポピュラー音楽の領域を中心に研究を進めています。これらの研究とは別に、学生さんたちと向き合ってきたなかで、教養教育、初年次教育の教材・カリキュラム開発をする必要を強く感じ、21世紀における教養とは何か、という視点で教養教育に関わるカリキュラム・教材開発を進めています。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||
| 最終学歴 | 2001年 京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程修了 2005年 京都大学博士(人間・環境学) |
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| 著書・論文等 |
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| 学会活動 | 日本社会学会、関西社会学会、日本ポピュラー音楽学会、東洋音楽学会、表象文化論学会、大学教育学会 | ||||||||||||||||||||||||||||||||
| その他 | ソウル大学校社会科学大学言論情報学科※客員教授 (大学院特別セミナー担当(2008年度)) ※Department of Communication at Seoul National University |
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| touya★seijo.ac.jp(送付の際は、★を@に置き換えてください) | |||||||||||||||||||||||||||||||||