ゼミナールとは、教員と学生同士が対話しながら研究を進めていく授業のこと。経済学部では2年次から全員がゼミに参加し、平均17.9人という少人数制による密度の濃い内容でそれぞれの専門分野を深め、その集大成として卒業論文に取り組みます。