入試情報

  • 2018.05.24

    2019(平成31)年度入試における変更点について

【1】社会イノベーション学部・B方式の「国語」の取り扱いについて
社会イノベーション学部B方式(大学入試センター試験利用入試)の「国語」の得点は、下記a)、b)、c)、d)のうち、いずれか最高得点となるものを合否判定に使用します。
a)「近代以降の文章」100点満点と「古典」の(古文)50点満点と(漢文)50点満点の合計200点満点を100点満点に換算したもの
b)「近代以降の文章」100点満点と「古典」のうち(漢文)50点満点の合計150点満点を100点満点に換算したもの
c)「近代以降の文章」100点満点と「古典」のうち(古文)50点満点の合計150点満点を100点満点に換算したもの
d)「近代以降の文章」のみ100点満点のもの
 
【2】法学部の募集人員の変更について
法学部B方式(大学入試センター試験利用入試)の募集人員を下記のように変更いたします。
 ・前期日程(4教科型)…10人から15人
 ・後期日程      …10人から5人
 
【3】法学部B方式後期日程の複数回合格者発表について
法学部B方式(大学入試センター試験利用入試)後期日程では、今年度より合格者発表を3回行います。B方式後期日程とは2月中旬より出願受付を行う入試方式で、センター試験の成績のみで出願が可能です。本学の個別試験はありません。
 
※【1】~【3】の詳細については、学生募集要項(秋ごろ完成予定)で確認してください。

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