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  • 2016.09.06

    庄司ゼミナールの学生が「ふくしまに来て、見て、感じるスタディツアー」に参加しました

庄司ゼミナールの学生が、8月29日~31日に行われた福島県庁主催「ふくしまに来て、見て、感じるスタディツアー」に参加しました。

福島県の魅力を首都圏の学生に発信するこのスタディツアーでは、現地学生(6大学)と首都圏学生(13大学53名)との合同で県内の観光地を巡り、最終日にはいまだ続く風評被害の払拭についてチームごとにアイデアをプレゼンしました。

12月には各チームのアイデアの最終報告会が福島県にて開催されます。

参加した学生は福島県の復興への取り組みを学んだだけでなく、観光地としての魅力も実感したようです。

ツアーの様子は、9月1日地方紙「福島民報」、「福島民友」に掲載された他、福島テレビ(フジテレビ系)では9月17日(土)の「サタふく」で取り上げられる予定です。

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